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みんなの「旅行」ブログ

タイトル 日 時
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村10。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村10。 大公堂。 
江南唯一の諸葛孔明の記念堂。 諸葛大獅がこの地に移り住んだ際に立てたもので、1930年に大改修が行われたらしい。 ...続きを見る

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2012/11/19 13:03
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村9。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村9。 鐘池
諸葛村の中心に位置する池。 この池の面白いところは、隣に同じ広さの陸地が逆さを向いて存在しているところである。つまり、池と陸地が陰陽太極の図形を作り出しているのである。 ...続きを見る

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2012/10/29 09:30
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村8。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村8。 諸葛八卦村は中国国家一級文物保護地区に指定されている村で、多くの中国人が観光に訪れている。つまり、新葉村とは扱いも、注目度もまったく違う村というわけである。 ...続きを見る

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2012/10/19 09:00
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村7。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村7。 諸葛村を目指す。 バス停を中心に道が二本ある。 まずいまずいラーメン屋さんがある商店街通りと幹線道路である。 

幹線道路に、「諸葛八卦村800メートル」という標識が出ている。 安全策をとり、幹線道路沿いを歩く。 ...続きを見る

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2012/10/08 14:47
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村6。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村6。 お腹がすいている。 
よしよし、ビールにおつまみ。 
村のおばちゃんからもらった豆と美しい景色をあてにまた飲み始める。 
貧乏臭いが贅沢な気持ちである。
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2012/09/28 11:36
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村5。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村5。 先程の池から更に下へ下ると住居が消え、平地が現れる。
その平地には田畑が広がっている。
その田畑の向こうには塔とお堂が鎮座している。
平らな畑に塔とお堂がぽつん。
なんだか有難い気がする。 ...続きを見る

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2012/09/21 10:56
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村4。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村4。 そんな住居を目にしながら下へ下へと進むと、半月形のため池が現れる。世界遺産でもある安徽省宏村の月沼ほどの規模はなく、水もかなり汚れている。しかし、そのため池の周りには池とともに暮らしているとう証しがある。茶碗がある。洗濯板がある。 ...続きを見る

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2012/09/14 10:29
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村3。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村3。 新葉村には葉さんが多い。 ...続きを見る

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2012/09/11 17:47
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村2。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村2。 6:50、杭州西バスターミナルから新安江行きの第一本目に乗り込み出発である。 今回は、ちょっと気を利かせてビールを持参しておいたので、早速、バスの中で、粽と豆腐干をあてにビールを飲む。朝から飲むビールというのは意外に旨い。 ...続きを見る

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2012/09/07 11:01
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村1。
建徳・蘭渓May'06――葉さんと諸葛さんの住む村1。 今回は、ちと古い文章UPです。申し訳ないです。 物の値段や所要時間に関しては、きっと大幅に変わっていると思いますので、その辺はさらりと流して読んで頂けると幸いです。 ...続きを見る

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2012/09/04 14:25
福鼎January'11---泰順散歩4。
福鼎January'11---泰順散歩4。 引き続き、ぶらぶら。 ...続きを見る

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2012/09/02 17:08
福鼎January'11---泰順散歩3。
福鼎January'11---泰順散歩3。 お餅発見。 ...続きを見る

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2012/09/01 10:02
福鼎January'11---泰順散歩2。
福鼎January'11---泰順散歩2。 泰順賓館。 恐らく、泰順市街地で一番大きいホテル。 当時と変わらなないたたずまいである。 ...続きを見る

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2012/06/15 15:06
福鼎January'11---泰順散歩1。
福鼎January'11---泰順散歩1。 7、8年前、『老房子』という本を買った。そこには魅力的な風景があった。あの時も、何も考えずに泰順へ向かった。 ...続きを見る

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2012/06/13 16:29
福鼎January'11---泰順へ。
福鼎January'11---泰順へ。 翌朝、早めにおき、南バスターミナルへ向かう。浙江省の泰順へ向かうためだ。出発前に福鼎から泰順へのバスルートがあることは確認していたが、何本ぐらいあるのか、何時にあるのか、どこから乗るのかなど、全く調べていなかった。今、南バスターミナルへ向かおうとしているのはフロントのお姉さんの曖昧な情報があってだ。 ...続きを見る

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2012/06/05 10:23
福鼎January'11---海鮮街。
福鼎January'11---海鮮街。 さて、街に戻る頃には日が陰りかけていた。 しかし、晩ご飯にはまだ早い。 ...続きを見る

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2012/05/29 23:25
福鼎January'11---太姥山4。
福鼎January'11---太姥山4。 ところで、太姥山の伝説は尭の頃にまで遡れるらしい。 ...続きを見る

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2012/05/25 12:45
福鼎January'11---太姥山3。
福鼎January'11---太姥山3。 中国の何処ぞから来た団体さんを引き連れたガイドさんの話口調が非常に爽快である。どの道を行けばいいか分からない我が家族はこの爽快感一杯のガイドさんの後を追うことにする。 ...続きを見る

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2012/05/22 10:13
福鼎January'11---太姥山2。
福鼎January'11---太姥山2。 太姥山は福建省北東、福鼎から45qほど南にくだったところにある燕山運動後期の地殻変動により生まれた晶洞花崗岩及び“石蛋”と呼ばれる結核のような地層からなる岩峰である。 ...続きを見る

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2012/05/20 18:57
福鼎January'11---太姥山1。
福鼎January'11---太姥山1。 さあ、観光へ。 目指すは太姥山。 ...続きを見る

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2012/05/17 12:47
福鼎January'11---ラーメン。
福鼎January'11---ラーメン。 2日目の朝。 ホテルの朝食をパスし、昨日から目をつけていたラーメン屋台へ。 ...続きを見る

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2012/05/14 22:29
福鼎January'11---お茶。
福鼎January'11---お茶。 ホテルに荷物をおろした頃にはもう夕方近くになっていた。 そそくさと、散歩に出かける。 ...続きを見る

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2012/05/09 13:57
福鼎January'11---街並。
福鼎January'11---街並。 人の往来が激しくなって来たので、バスを降りる。 ...続きを見る

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2012/05/07 20:00
福鼎January'11---街へ。
福鼎January'11---街へ。 福鼎駅到着。 ...続きを見る

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2012/05/04 10:06
福鼎January'11---列車。
福鼎January'11---列車。 一年以上前の旅の写真ですが、ちらっと覗いていってやって下さい。前回の旅日記は長い文章でくどかったかも……。今回はさっぱりといきます。 ...続きを見る

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2012/05/03 10:24
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十六)
午後7時05分。 まだバスターミナルに着かない。 ...続きを見る

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2012/04/24 01:20
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十五)
10分程走っただろうか、バス停で客を降ろしているタクシーを発見。 車を降り、恩人にお礼を言おうと思ったその時、背後から親友の声。 ...続きを見る

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2012/04/20 02:34
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十四)
車に全く傷がない 時間がない 連絡先はおいていく あんたも注意してなかったじゃないか ...続きを見る

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2012/04/18 17:48
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十三)
バスターミナルへ向かう車の中で、何故画家さん宅で夕飯を食べるはめになったのか思いかえそうとするが、尋常ではない車のスピードに思考が止る。 ...続きを見る

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2012/04/15 18:59
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十二)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十二) 同じ敷地内にある自宅を訪問すると、 ...続きを見る

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2012/04/12 18:06
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十一)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十一) 午後4時50分、アトリエ着。 10分経過。 今出発すれば午後7時10分のバスに間に合うのではないだろうかと思う。 そんな私の気持ちを察したのか、親友が画家さんに「ここから寧波南バスターミナルまでどのくらい?」と尋ねる。画家さんが言う。 ...続きを見る

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2012/04/09 19:45
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(十) 只今、道路のまっただ中。 画家さん情報によると、どうやら行き過ぎているらしい。 画家さんが車で迎えに来るというので、その場で待つ。 息子がトイレに行きたいという。 なので、道沿いのホテルへ連れて行く。 ホテルの入り口にはこうある。 ...続きを見る

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2012/04/06 14:02
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(九)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(九) 親友の運転で画家さんのアトリエを目指す。 ...続きを見る

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2012/04/04 21:51
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(八)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(八) 結婚式翌日。 予定は単純。 親友、私、ご主人さま、息子と共にドイツから中国に一時帰国中の親友2に会うこと。 ...続きを見る

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2012/04/02 19:55
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(七)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(七) 続いて、やたら元気な司会者によるプレゼントコーナー。花嫁や花婿にまつわる質問、地元にまつわる質問を繰り広げ、正解者にプレゼントを配っていく。我が息子は花婿花嫁と初対面な上に、鄞州生まれでもないが、積極的に手を挙げ、解答権を奪おうとする。知りもしないのに挙げるなと言っても一向におかまいなしである。 ...続きを見る

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2012/03/30 00:52
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(六)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(六) しばらくすると、余興が始まる。 まずは、「変臉」ショー。変臉は川劇(四川省の演劇)中で見られる仮面早替えの芸当であるが、最近では変臉だけのショーも行われている。 ...続きを見る

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2012/03/27 18:06
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(五)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(五) さあ、我が家族はというと、グラスに飲み物を注ぎ、同席の皆様と乾杯、待望の食事開始である。 ...続きを見る

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2012/03/25 13:28
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(四)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(四) しばらくすると、スクリーンに若い二人が映し出される。恐らく、花嫁と花婿だ。 ...続きを見る

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2012/03/22 16:39
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(三)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(三) 午前10時58分。 何も始まらない。 どうやら、花嫁と花婿が到着していないようだ。 ...続きを見る

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2012/03/20 12:18
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(二)
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(二) 釣り上げ成功。 只今寧波鄞州のとあるホテル。 ...続きを見る

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2012/03/18 11:00
寧波 March'12―――何故ここにいるのかわからない旅(一)
何故ここにいるのかわからない。 それも旅の醍醐味? ...続きを見る

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2012/03/16 09:31
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(二十)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(二十) バス出発まで少し時間があるので、近くのスーパーへ。 ...続きを見る

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2012/03/09 14:30
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十九)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十九) 仙居に戻り、昼食をとる。 町を歩くと、あちこちに見える「麦蝦」の文字。 「麦蝦」の文字の側には必ず麺らしきものを茹でている姿がある。 ...続きを見る

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2012/03/06 12:49
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十八)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十八) 何氏裏大学士府。 ...続きを見る

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2012/03/02 09:59
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十七)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十七) この村には曾て賭博場や娼家があったようだ。 ...続きを見る

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2012/02/26 23:58
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十六)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十六) 村の中をぶらぶらと歩く。 ...続きを見る

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2012/02/24 11:36
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十五)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十五) 皤灘古鎮は浙江省台州市仙居県皤灘郷にある古い村。台州、温州、金華、麗水にも近い上に、五つもの水渓が交わるという地の利から曾ては塩の集積地として栄えていたのだとか。そのため、その歴史は古くは唐、或は随にまで遡ることができるのだそうだが、現存している建築物の多くは清末民初に建てられたもののようだ。 ...続きを見る

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2012/02/18 20:30
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十四)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十四) 前屈姿勢30分。 おばあちゃんは皤灘古鎮の手前で下車。 おかげで、左半分のお尻も収まりどころを得る。 ...続きを見る

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2012/02/15 14:33
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十三)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十三) 朝食後すぐチェックアウト。 荷物を担いで長距離バスターミナルへ。 次の目的地皤灘古鎮へ行くためだ。 ...続きを見る

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2012/02/11 16:24
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十二)
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十二) 朝ごはんはホテルで頂く。 そのレストランに一歩足を踏み入れると、 ...続きを見る

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2012/02/07 11:59
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十一)
仕方がないので、おじさんにご当地の方が集まる食堂街を紹介して頂く。食堂が7、8軒は並んでいるだろうか。目を皿のようにして、各食堂の客数と衛生度合いをチェックして歩く。人が多く、且つ小奇麗な食堂を選び、入店。 ...続きを見る

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2012/02/02 12:14
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(十)
さて、待たせていたタクシーに乗り込み街を目指す。 乗り込むと、過去のことを忘れ、未来に関する質問をする私。 ...続きを見る

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2012/01/31 01:14
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(九)
看板を見ると、 ...続きを見る

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2012/01/30 00:29
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(八)
山歩きで火照った身体をクールダウンしようと大人たちが脱いだ上着をすべて背中に負う息子。はりきっている。 ...続きを見る

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2012/01/26 18:35
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(七)
神仙居は仙居県白塔鎮にある自然観光スポットで、流紋岩からなる地層とその奇怪な造形が見所の一つとなっているようだ。 ...続きを見る

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2012/01/18 13:48
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(六)
荷物を置くとすぐに観光へ。 目的地は神仙居。 が、行き方がよくわからない。 そんな時は、人に聞く。 フロントのお姉さんに聞く。 お姉さん、 ...続きを見る

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2012/01/16 16:39
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(五)
がたがた揺られてホテルに到着。 前回の旅で義理の両親をユースホステルのドミトリーに泊めるという失態を見せてしまった私は、二度と同じ過ちを犯してはいけないと、事前にホテルを予約しておいた。 ...続きを見る

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2012/01/13 14:59
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(四)
さて、仙居到着。 ...続きを見る

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2012/01/11 14:52
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(三)
仙居は浙江省東南部に位置する台州市西部にある町で、「項斯を説く」ということわざにでてくる唐代の詩人項斯の故郷らしい。ちなみに、 「項斯を説く」ということわざは中国語では「逢人说項( féng rén shuō xiàng)」といい、楊敬之の作った詩「贈項斯 」の「 〜  平生不解藏人善 到処逢人説項斯」の句から生まれたもの。なので、「項斯を説く」の生みの親ももちろん楊敬之。 ...続きを見る

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2012/01/03 12:45
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(二)
長距離バスターミナルに到着。 ...続きを見る

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2011/12/30 22:01
仙居 October’11―――今度こそ選択を誤ってはいけない旅(一)
義父と義母が日本から遊びに来てくれた。 前回遊びに来てくれたときにも一緒に旅に出たのだが、その旅は概ね ...続きを見る

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2011/12/27 09:51
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(十二)
朝ご飯を食べたら、次は ...続きを見る

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2011/12/18 20:13
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(十一)
ホテルのビュッフェで少し遅めの朝食を頂く。その場で麺や目玉焼きなどを調理し提供してくれる。寒い朝だったので、湯気の立つ麺に心ひかれる。コシのない平麺に薄いお出汁だったが、エビやネギ、ザーサイなどのトッピングが自由なうえ、自己流に味付けが出来るよう塩や醤油、お酢が備え付けられている。朝から悪いように考えると一日気がめいるので、お出汁の味が物足りないのは自己流味付けの邪魔にならぬよう、薄めにしているのだろうと好意的解釈をしておいた。 ...続きを見る

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2011/12/13 09:15
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(十)
室内の湯船は、 ...続きを見る

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2011/12/05 15:28
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(九)
受付終了後、地下鉄の改札口のような入り口に進む。 もちろん私は女性なので女性客用の入り口に進む。 ...続きを見る

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2011/12/02 13:31
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(八)
夕飯の後は温泉。 温泉施設は私たちが宿泊しているホテル内にはなく、乗り物に乗って移動しなければならない。 ...続きを見る

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2011/11/29 12:27
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(七)
夕食は鳳山大酒店というところで頂く。 寧海はさすがに海に近い町である。海鮮が豊富だ。 ...続きを見る

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2011/11/18 09:55
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(六)
寧波天河生態風景区に別れを告げて、ホテルへと向かう。大きなホテルが並ぶ、ちょとした温泉リゾート地。 ...続きを見る

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2011/11/14 15:40
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(五)
奥に進むと、水の流れが激しいせいか、翡翠色の水が消える。 ...続きを見る

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2011/11/09 16:57
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(四)
船を降りると、既に多くの観光客が到着していた。 静寂とはほど遠い山谷の沸き上がる人声。 がんばらなくてよい旅なのであるから、気楽にそのアンバランスを楽しもうと一歩を踏み出す。 ...続きを見る

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2011/11/08 10:16
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(三)
昼食後、寧波天河生態風景区(浙東大渓谷)という観光地へ向かう。浙江省の寧波から114キロ、寧海から29キロ離れたところにあるちょっとした渓谷だ。 ...続きを見る

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2011/11/05 13:42
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(二)
バスの中で寝ることを許されなかった私たち。若干車酔い気味である。しかし、お昼ご飯を頂くために、立ち寄った山荘から見える景色は、車酔いをいやしてくれる。 ...続きを見る

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2011/10/25 10:58
寧海 December’10―――努力しないでよい旅(一)
自分で計画を練らなくてよい旅。 だからといって、何も起こらないというわけではない。 なぜなら、一体どこに連れて行かれるかもよくわかっていない旅。その時点で、何かある旅。どんな旅にも何かはついてくる。だから、面白い。 ...続きを見る

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2011/10/23 18:22
黄山April '06---黄山に登らない旅。(十四)
食後、もう一度“老街”を散歩する。 お土産に乾燥棗(写真あり)、水密桃糕(写真あり、水密桃の薄型ゼリー菓子、硬めの食感)胡桃などを購入する。杭州にももちろんあるような代物だが、どちらも製法がちがうようで、味が全く違う。 素材もその土地柄がでるのであろうか、ちょっと田舎臭い感じがしておいしい。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/10/18 16:17
黄山April '06---黄山に登らない旅。(十三)
さて、お茶屋さんに別れを告げて、次は屯渓の“老街”を目指す。 屯渓は黄山市に位置する一地域で、黄山とイコールと考えてもさしつかえないだろう。 この屯渓は“一半街巷一半水”と言われているように、 “一半”、つまり半分は、横江、率水、新安江からなる“水”、もう半分は屯渓の“老街”からできているという意味である。 三つの川が交わるこの街は、水運にも便利で、当時の徽州商人達はなかなかのお金持ちであったのだろう。 そのことは、今回訪れた全長1200メートルの“老街”からも想像がつく。 大変... ...続きを見る

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2011/10/17 14:26
黄山April '06---黄山に登らない旅。(十二)
新南国大酒店からお茶の卸売市場は本当に近かった。 歩いて1分である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2011/10/16 18:52
黄山April '06---黄山に登らない旅。(十一)
私たちは乗り込んだタクシーのおじさんにお茶の卸売り市場近くにある三ツ星以上のホテルに連れて行ってくれるように頼んだ。 ...続きを見る

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2011/10/15 15:14
黄山April '06---黄山に登らない旅。(十)
屯渓の車窓はもうすでに見慣れたものとなっていた。 きれいに舗装された道路は、時に杭州の街中の道路よりもずっと快適であった。 ...続きを見る

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2011/10/14 10:02
黄山April '06---黄山に登らない旅。(九)
たどり着いた市街地は、さほど大きいものではなく、歩いて見て回れる程度のものであった。 ...続きを見る

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2011/10/12 11:08
黄山April '06---黄山に登らない旅。(八)
しかし、である。 私たちが祁門へ来た目的は、 祁門紅茶を買うことである。 ...続きを見る

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2011/10/11 13:19
黄山April '06---黄山に登らない旅。(七)
翌朝は旦那様と二人早起きして、朝もやの月沼を見に行く。 ...続きを見る

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2011/08/23 07:43
黄山April '06---黄山に登らない旅。(六)
勉強したのは、息子さんも同じである。 ...続きを見る

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2011/08/21 11:36
黄山April '06---黄山に登らない旅。(五)
細い辻が縦横に延びる古宅街は他の観光客と肩触れ合う仲にならざるを得ない。高く旗を掲げたツアー客たちを追い越すことも出来ず、テーマパークにでも来たような気分で、宏村の中心部に位置する月沼を目指す。 ...続きを見る

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2011/08/20 09:28
黄山April '06---黄山に登らない旅。(四)
さあ、宿泊先はどうしよう。 超こじんまりした部屋は、個人的、妻的、母的にはOKであるが、嫁的にはNGである。 ...続きを見る

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2011/08/17 14:13
黄山April '06---黄山に登らない旅。(三)
ここ、宏村は2000年に近隣の村である西逓村と共に世界文化遺産に指定された、古宅街である。南宋紹熙年間に、黟県に住む汪氏一族が火災に遭った際、この地に移り住み村を作ってのだという。 ...続きを見る

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2011/08/16 09:59
黄山April '06---黄山に登らない旅。(二)
7:10に杭州を出発したバスは余杭、臨安を通過し、一路屯渓へ向かう。息子さんは相変わらず、車窓から車を眺めて叫んでいる。タンクローリーが通り過ぎる。目はギラギラである。叫ぶ、叫ぶ。 ...続きを見る

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2011/08/15 17:27
黄山April '06---黄山に登らない旅。(一)
この間の週末は、旅行であった。 旦那様と息子さんとおじいちゃん、そして私の4人で 徽州(安徽省南部)の古鎮宏村へ小旅行であった。 久々のお泊り旅行であった。 ...続きを見る

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2011/08/13 11:20
紹興January '10‐安昌古鎮10。
安昌の歴史は北宋まで遡ることができるそうですが、度重なる戦禍に遭ってきたため、今残っている建築物は、明清時期の再建されたものが中心なのだそうです。 ...続きを見る

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2011/08/12 10:34
紹興January '10‐安昌古鎮9。
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2011/08/12 10:25
紹興January '10‐安昌古鎮8。
おじさんは一心不乱に飴を練っていました。 ...続きを見る

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2011/07/28 07:17
紹興January '10‐安昌古鎮7。
中国でもポン菓子は愛されています。 ...続きを見る

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2011/07/28 07:12
紹興January '10‐安昌古鎮6。
夕暮れ時の安昌です。 ...続きを見る

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2011/07/27 09:07
紹興January '10‐安昌古鎮5。
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2011/07/26 12:36
紹興January '10‐安昌古鎮4。
何に見えますか。これは、中国のソーセージ。私たちの知っているソーセージよりずーっと硬いので、サラミを想像して頂ければいいかと思います。 ...続きを見る

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2011/07/26 12:28
紹興January '10‐安昌古鎮3。
運河沿いにずらりと吊るされたハムやソーセージ。 ハムなら金華が有名ですが、ここ紹興のものもおいしいです。 ...続きを見る

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2011/07/25 09:36
紹興January '10‐安昌古鎮2。
城隍廟で行われている地劇に見入るおじいちゃん。 烏毡帽(ウセンボウ)というフェルト製の、紹興独特の帽子をかぶっています。魯迅の小説から抜け出してきたような、素敵なおじいちゃんです。 ...続きを見る

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2011/07/24 11:49
紹興January '10‐安昌古鎮1。
           杭州の蕭山を過ぎるともうそこは紹興の安昌古鎮です。紹興市内より杭州市内へ出るほうが距離的には近いのではないでしょうか。 ...続きを見る

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2011/07/23 22:53
蘇州April '10‐世界文化遺産:留園5。
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2010/05/24 18:00
蘇州April '10‐世界文化遺産:留園4。
庭園内で、昆曲を鑑賞することもできます。 ところで、留園はいつ頃できたものなのかというと、明代万歴年間に遡ることができるようです。 ...続きを見る

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2010/05/23 17:55
蘇州April '10‐世界文化遺産:留園3。
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2010/05/19 17:46
蘇州April '10‐世界文化遺産:留園2。
  留園自体を一つの舞台に見立てた演出で観光客を楽しませくれます。 ...続きを見る

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2010/05/18 22:57
蘇州April '10‐世界文化遺産:留園1。
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2010/05/17 22:52
蘇州April '10‐世界文化遺産:拙政園2。
これも拙政園の写真です。ステンドグラス」のコバルトブルーは、よく見ると何種類かの青色に分かれています。西洋からコバルトブルーの作り方を学んだ後、中国人が自分たちで自分たちの好むブルー作りにチャレンジし、このステンドグラスに用いたのだとか。(中国人旅行者のためのガイドさんが、そう言っていました。もちろん、通りすがりに小耳に挟んだうんちくです。なので、真偽はわかりません。) ...続きを見る

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2010/05/16 22:35
蘇州April '10‐世界文化遺産:拙政園1。
拙政園は唐代には陸亀蒙の住宅として、元代には大弘(宏)寺として用いられっていたようです。その後、明代になると、官僚の王献臣がさらにここに手を加え、庭園として用いました。その造園等の設計を担った一人に明代呉派の画家文徴明がいます。 ...続きを見る

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2010/05/15 22:29
蘇州April '10‐寒山寺。
 二度目の寒山寺です。7,8年ぶりでしょうか。  古刹が以前訪れた時よりも新しくなっているというのは、  なんだか奇妙な気がしました。  観光客の多さに、「夜半の鐘聲客船に到る」  という詩趣に浸るすべもありませんでした。  が、張継の「楓橋夜泊」はやはり美しい詩です。 ...続きを見る

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2010/05/14 22:25
蘇州April '10‐運河。
運河で舟にのると、このようなものが見られます。 なんだかおわかりでしょうか。 かく言う私も、知らなかったのですが、 船頭さんによると、 ...続きを見る

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2010/05/12 15:45
蘇州April '10‐平江路3。
平江路からは、こんな景色も見られます。 藤の紫が心を和ませてくれました。 ...続きを見る

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2010/05/11 15:27
蘇州April '10‐平江路2。
平江路を歩くとこんな景色が見られます。 ...続きを見る

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2010/05/10 15:02
蘇州April '10‐平江路1。
平江路は運河沿いの静かな通りです。 ...続きを見る

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2010/05/09 14:51
蘇州April '10‐蘇州観前街。
蘇州の観前街を歩きました。7,8年前に一度訪れたことがありましたが、この変わりよう…、すごいです。 ...続きを見る

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2010/05/08 14:41
蘇州April '10‐蘇州明堂青年旅舍3。
1Fのツインルームの写真。 ...続きを見る

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2010/05/05 14:30
蘇州April '10‐蘇州明堂青年旅舍2。
古い民家を改修してユースにしているため、本館と別館は一般道を隔てて建っています。そのため、本館と別館の出入り口には、セキュリティーのため、カードキーで開閉するドアが設置されていてます。(写真左上) ...続きを見る

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2010/05/04 14:12
蘇州April '10‐蘇州明堂青年旅舍1。
蘇州明堂青年旅舍(Mingtown-Suzhou Youth Hostel ) ...続きを見る

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2010/05/03 13:28

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